【フランクリン・テンプルトン】Quick Thoughts:そして、正念場が訪れる
2025年5月12日
フランクリン・テンプルトン・ジャパン株式会社
フランクリン・テンプルトン・インスティテュートのスティーブン・ドーバーが、トランプ米国大統領の就任から100日間を振り返り、投資家が今後どのような点に注目すべきか、その見通しを語ります。

トランプ大統領の就任後100日間をここで総括しておくことには意義があるでしょう。様々な結論が考えられますが、突き詰めれば、次の100日間は様相ががらりと変わる可能性があるという一点に尽きるかもしれません。そして、その先に待ち受ける影響は投資家にとって計り知れないものとなる可能性があります。
最新のマーケット情報は弊社ホームページでもご覧いただけます。
最新マーケット情報はこちら
ピックアップ
-
- Web限定
- コンサルタントオピニオン
話題のオープンエンド型に死角はないのか ~本誌を深堀り! コンサルタントのさらなるオピニオンに迫る~
-
- Web限定
- 寄稿
- 資産運用時事コラム
連載 小倉邦彦の資産運用時事コラム 第37回 国内プライベート・デット投資の新機軸、企業年金が注目するニューバーガー 国内LBOローンファンドを考察する
-
- Web限定
- 企業年金
野村年金ニュース解説 年金基金へのアンケート調査結果~足元の課題とオルタナティブ投資の動向
-
- Web限定
- セミナーレポート
連載 小倉邦彦のセミナーレポート 第24回 PIMCOインベスターズ・フォーラム アセット・ベースド・ファイナンス(ABF)の実践 〜航空機リースで拡げるポートフォリオ分散〜