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先駆的にオルタナティブ投資を行い
成長の果実を育て分配する
先進的エコシステム形成を目指す

資産運用に挑む国内大学 第2 回 東京理科大学
2026年5月7日

教育研究機関でありながら機関投資家としての顔も持つ学校法人にフォーカスする当企画。第2回は、早くから民間人材を活用して運用体制を強化し、オルタナティブ投資にも積極的な東京理科大学を取り上げる。東京理科大学イノベーション・キャピタルの共同代表であり、基金運用のインベストメント・コミッティー・メンバーを務める高田久徳氏と片寄裕市氏に、運用の目標や特徴、また同学が進めるエコシステム構築の取り組みについて話を聞いた。

※当記事は2024年12月20日発行のオルインVol.74の転載です。

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