メニュー
閉じる

【7/15 ウェビナー】好調! Graham Capital の全天候型グローバル・マクロ戦略(裁量とクオンツ)

noimage
開催間近
オンライン
主催:Soleil Global Advisors Japan 株式会社
開催日時:2022年07月15日 
14:00 ~ 15:00

イベント概要

オルインWeb「運用会社レポート」として、この場所にも昨年9月16日に記事をリリースご紹介(リンクこちら)させていただきました Graham Capital Management 社のグローバル・マクロ投資戦略が絶好調です!


Soleil Global Advisors 立ち上げ時からアンカー・クライアントとしてご紹介を続けて参りましたが、まさに「今でしょ!」のこの機会に是非その運用の特徴と優位性をよりご理解いただきたくウェビナーを開催いたします。


グローバル投資環境はパラダイム・シフトとでも言うべき大転換にあるような昨今の状況。想定外のウクライナ戦争をはじめとした地政学的リスクの緊張感、インフレ率の顕著な高まりとそれを背景とした未曽有の金融緩和策からの反転・積極引き締め、そして長期金利上昇や株式と債券の同時下落を伴う資産分散の低下(アセットクラス間相関の変化・上昇)など、投資家は先行きの不透明感と共に様々な金融市場の課題に直面しています。このような状況から、相場の上げ下げに関わらず安定的なリターンを獲得しうる全天候型オルタナティブ投資へのニーズが高まっており、特にマクロ戦略やトレンドフォロー戦略は、様々な市場環境の動きを柔軟に捉えることができる点が強みとして注目を集めています。

Graham Capital Management 社が提供する「ディスクレショナリー戦略」と「クオンツ・マクロ戦略」は、共にこのような難しい投資環境の下でまさにその威力を遺憾なく発揮している優れた投資戦略です。相関の変化を的確にとらえることなどによって厳しい市場環境時でもダウンサイド・プロテクションが効いていた一方、今年のパフォーマンスは非常に好調で、運用残高の増加に世界中の主要な投資家からの信頼を勝ち得ている状況がうかがわれます。

アジェンダ(予定):
1.他社と一線を画すグラハムのディスクレショナリー・マクロ投資戦略の特徴や強み、現在の市場環境の見解と投資機会について(最高投資責任者カルデリー二氏)
2.グラハム・クオンツ・マクロ戦略について、投資哲学、ポートフォリオの構築とリスク管理の方法について(クオンツ戦略最高投資責任者トリッカー氏)
3.「MacroUCITS 戦略」と「グラハム・クオンツ・マクロ(GQM)戦略」の概要(Soleil Global Advisors 久保伸)
4.Q&A

今回は投資戦略の詳細のみならず、同社の運用の優越性について知っていただく貴重な機会となっております。オルタナティブ投資をこれからご検討される方も、また数多あるオルタナティブ投資戦略の中からどれを選ぶか調査中の方も、大いにご参考にしていただける機会になると思いますので、是非ともご参加ください。

講演者:
パブロ・E.・カルデリーニ <社長・最高投資責任者(CIO)>

エドワード・トリッカー <クオンツ戦略担当最高投資責任者(CIO)>

久保 伸 <Soleil Global Advisors Japan 代表取締役>
【Graham Capital からの両名はビデオ出演】

対象者

年金基金、金融法人自己運用部門、学校法人(基金運用)、運用会社のゲートキーパー業務ご担当者

会場名

オンライン

お問い合わせ先

よく見られているセミナー